我が家のベランダに咲いたデージーって言う花ですが。やられましたわ( ̄  ̄lll)

ビリヤードを愛する皆さん、こんにちは( ̄ー ̄ )フッ
鳩と雀の中間くらいの大きさで、鳴き声が『ピィっ!』『キェ~ッ!』とか鳴きやがる緑色っぽい鳥に襲撃されました。家の近所を荒らしている一団です。最近ではブロッコリーが喰われたり、ベランダの所々に糞をされる被害がありました。まさかこんな可愛い花まで喰われようとは(´A`)…撃退方法思案中です。
さて、皆さんはキライな球って在りますか?何でも美味しく頂かないと。そう、きゃつら(花喰った鳥)の様に!嫌いな玉を外す時ってどんな状態なのか、少し上から目線でまとめてみました(何故上から?)
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(1)苦手意識から力んでストロークや撞点がぎこちなくなる。狙った厚みに当てられない。。
A:苦手を感じる時はとてもヘッドアップしやすい状況なのです。まず深呼吸ですね。撞くのはそれから。好きな球も嫌いな球も、簡単な球も難い球もやる事は一緒です。どんなに嫌な玉でもヘッドアップは論外なのですo(`へ´ )☆
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(2)苦手な撞点や力加減でポジションを取らねばならず、撞くタイミングが狂う。
A:どこ撞いても入れられるようになるとすげー便利ですよ?( ̄  ̄ )
力加減が大・中・小、撞点が上・真ん中・下しかない、もしくはそれ以下の方・・・苦労が多いよね?(゜ーÅ) ホロリ
実戦で使える現段階での自分の限度を知っておく事は大切です。
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(3)苦手意識から厚みをちゃんと狙いきれない(ここだっ!って感じの決め打ちが出来ない)。
A:『えーいままよっ!』的な事をしている限り苦手な玉が克服される事はありません。外れるかもしれなくても『絶対ココっ!』で狙いきる事を心がけましょう。良い経験値を積む事で良いイメージを植えつけるのです。ちゃんと土を耕す事で良い作物は育つのです(# ̄¬ ̄#)ゞ
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(4)試合とかは緊張しまくって好きとか嫌いどころじゃない。つかそんな状況が苦手。嫌い。恐い。
A:緊張は生物が弱肉強食の世界の中で、生き残る為に備わっている機能である、という説がある。心拍数が上がって血流が全身を駆け巡る。そして脳内には心と体をコントロールする為の色んな物質が生み出されていく。緊張とは自分の能力を全開にする為の下準備なんです。緊張した状況での心のコントロール、少しづつやってみませんか?緊張するのは恐い事でも恥ずかしい事でもありません。どうか緊張している自分を隠さないで。それは貴方(貴女)の力の源なんだから。( ̄― ̄ )ニヤリ
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